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パンフレット

2016-11-03 (木)
2016年11月ホテルオークラ札幌 池田町フェア

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2016-09-16 (金)
【厚岸道の駅コンキリエ 連携チラシ】

 

 

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2016-05-22 (日)
池田ワイン王国タブロイド版

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2015-05-30 (土)
ロックなワインROSEROCK(ロゼロック)

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2015-05-30 (土)
健やかに旨さ競う池田の3種肉

(PDFをダウンロード)

 

いけだ牛とは

全国的に有名な十勝ワインのふるさと・池田町。この町の広大な牧草地ですくすくと育ったいけだ牛は、一般的に「あか牛」と呼ばれる褐毛和種です。
いけだ牛は、最高の霜降りを目指す和牛ではありません。ほどよい霜降りでありながら余分な脂肪は少なく、和牛本来の風味と柔らかさ、そしてなにより赤身のおいしさを楽しめるのが最大の魅力です。年間約250頭程度が出荷されていますが、そのほとんどが北海道内の特定の販売先にしか出回っていない希少ブランドです。
まず自家産乾草などで牛の体の基礎をつくり、国産稲わらなどを与えながら、安全で柔らかくおいしい肉質に仕上げていきます。また、町の特産物・十勝ワインを醸造する際にできる澱(おり)を飼料化し、いけだ牛の育成牛に与えています。ワインの澱は嗜好性や栄養価が高く、地域の特産物を活用した牛肉生産として研究機関および関係団体からも注目されています。「いけだ牛」は、各会員農家それぞれが一貫肥育経営を行っております。出生から肥育出荷まで、そして「と畜・部分肉加工処理」まですべてを池田町内で行なっており、トレーサビリティが非常に明確で安全・安心なブランド牛です。

出生の秘密
池田町で生まれ、池田町で育ち、池田町から出荷される、生粋の池田町ご当地和牛です。

エサの秘密
ワイン醸造時の副産物を飼料化し与えます。牛たちにとっては「おやつ」のような感覚で大好物です。

成長の秘密
池田町の自然の中で、のびのびと健康に育てられています。

生産者の秘密
清潔な牛舎管理は安心安全の証です。
わが子のごとく手塩にかけて育てる愛情は牛にも伝わります。

お肉の秘密
牧草をたくさん食べて成長するので、余計な脂肪が少なく、旨味成分を豊富に含みます。

黒豚屋 池田阿部農場

北海道の黒豚専門 阿部農場では、こだわりの黒豚肉を生産しています。
野菜では長いもの生産を十勝の池田町で行っております。
黒豚の肉質はエサや育てる環境などによってまったく異なるため、阿部農場ではこういった要因をコントロールしつつ、少しでも安全でおいしい黒豚肉をみなさまにお届けできるよう生産しています。
農場を始めて100年の歴史の中で黒豚の生産をスタートして20年の経験と歴史がある安部農場では、国内で黒豚だけを育てている農家のみに日本養豚協会より発行される「黒豚生産農場指定証明書」を平成12年に取得しました。その上、1年に1回のDNA鑑定を行っているため安全で間違いのないこだわりの国産黒豚肉をお届けすることができます。
阿部農場のこだわりの黒豚肉を是非、ご賞味ください。

ボーヤファームの羊肉

BOYA FARMは羊毛生産から始まり平成4年の頃からある名古屋の卸業者の社長さんと知り合うことができ、羊肉の知識もあまりないまま色々なレストラン、ホテルなど連れて行って頂きました。そしてシェフの意見など聞きなんとなく出荷している状況でした。当時、名古屋都ホテルの総料理長 宝栄登志雄さんとパリでシェフをしていたクリストフゲラン氏との共同で行われた食事会で当牧場の羊肉を使って頂き、また挨拶もさせていただき緊張と興奮を覚えています。それ以来、羊肉の美味しさの追求に試行錯誤してきました。これからも、もっとヘルシーで美味しいお肉を提供していきたいと思っております。
当牧場のお肉は現在、全国のフランス料理店、イタリア料理店、焼肉屋、スーパーに卸しています。年間通してではないお店もありますが季節に応じて料理していただいております。

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